| 1. | 人間が食することができるレベル(Human Grade:人間向け)の材料を使用していること 生産している工場、そして各原料にはUSDAの証明書があり、また全輸出製品に関してもUSDAから製品証明書の取り付けができる |
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| 2. | 使用している原材料をすべて詳細に表示していること |
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| 3. |
特殊な製造方法で、タンパク質、炭水化物、脂肪、油、穀物等の消化に不可欠な消化酵素殺さないようにしている ワンちゃんが最も必要としている成分の一つ、digestive enzyme(消化酵素)は配合が難しく加熱をすると効力が低減してしまいます。消化酵素はタンパク質、炭水化物、脂肪、油、穀物等の消化に不可欠な重要成分であり、これを加熱で逃がさないようにする為、ドッグフードを一度製造しながら加熱し、その後常温に冷めてから消化酵素を加える方法を採用している。この方法でない場合、消化酵素の効力が70%も加熱の工程で消えてしまう。 |
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| 4. |
消化の悪い牛肉や肉副産物(内臓や羽など食用残部)・トウモロコシ・小麦・又は豆類を一切含んではいないこと |
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| 5. |
化学物質、防腐剤、人工着色料、香料など、健康を害する人工添加物を一切使用していないこと |
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| 6. |
自然界に存在する天然のビタミンC、E、そしてハーブであるマンネンロウエキスを使ってよい意味での酸化防止、品質保持を心がけている |
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| 7. |
ペット専門誌「The Whole Dog Journal」で、約2000種類のドッグフード中から最も優れている8種類の1つに選ばれていること
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| 8. |
複数の公的機関の検査を合格していること USDA(米農務省):主にペットフード工場の衛生管理やその生産工程を管理するペットフード業界の担当官庁 AAFCO(米飼料検査官協会):主にペットフードの様々な基準値を発表し、使用原料等を示す機関 FDA(米食品医薬局):主にペットフードに含まれるビタミン、ミネラル、栄養素を管理し、またパッケージの表示内容を管理する機関 |
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| 9. | 健康管理に厳しい警察犬(ロサンゼルス警察)の指定食になっていること |









