> Drケアワンユーザーが教えるメリット・デメリット-試して分かった3つの事

Drケアワン

「Drケアワンが気になるけど、どんなドッグフードかよく分からない」
「Drケアワンを愛用している飼い主さんの評判はどう?」

 

こんな疑問をお持ちではありませんか?

 

当ページではDrケアワンの原材料、成分、価格など詳しい商品情報をご確認いただけます。
また、実際にDrケアワンを試した私の感想、他の飼い主さんの口コミ、お得な購入方法、愛犬に与える時のポイントもご紹介します。

 

Drケアワンを試してみようかな?のお悩みの方は参考にしていただける内容なので、ぜひチェックしてみてください!
あなたのワンちゃんに合うドッグフードを見つけるために、この記事がお役に立てば幸いです。

 

Drケアワンはこんなドッグフード!

それでは、まず始めにDrケアワンがどのようなドッグフードなのか見ていきましょう。

 

動物栄養学博士監修の国産無添加ドッグフード

Drケアワンは動物栄養学博士である桜井冨士朗先生、島田真美先生が監修されたドッグフードで、1歳以上のワンちゃんが対象です。
専門家の監修のもと、「粗悪な原材料や危険な添加物を使わないこと」を第一につくられているほか、シニア犬の健康維持を考えた栄養素が配合されています。

 

原材料と添加物について説明すると、安価なドッグフードには「○○ミール」「○○副産物」など、何が使用されているのか分からない低品質な原材料がコスト削減のためによく使われます。
しかし、Drケアワンにはそういった危険な原材料は使われていません。

 

また、市販されているドッグフードには、風味をよくする目的で香料や着色料が使われていることが多いですし、合成保存料、防カビ剤、増粘剤、発色剤などの添加物もよく使われます。
ただし、人工添加物は発ガン性のリスクが指摘されるなど、犬にとって好ましくない成分です。
そのため、Drケアワンは無添加でつくられています。

 

このように、Drケアワンは犬の健康を害する恐れのある原材料や添加物を一切使わず製造されたドッグフードなのです。

 

HACCP準拠の国内工場で製造

原材料の安全性だけでなく、Drケアワンは製造過程にもこだわりのあるドッグフードです。
コストを抑えるために製造を海外に委託するのではなく、衛生管理の行き届いた国内工場で製造されています。
国内の製造工場はHACCPに準拠した衛生管理システムを採用しているため、Drケアワンは品質面でも安心できるドッグフードなのです。

 

HACCPとは食品の衛生管理方式のことで、1960年代に宇宙食の安全性を確保するために考案されました。
具体的には、原材料の受け入れから最終製品までの各工程で、微生物による汚染や異物混入などのリスクを予測・防止するシステムです。

 

Drケアワンの工場では、HACCPに準拠して製造工程を監視・記録しているため、リスクを未然に防止してドッグフードの安全性を確保しています。

 

Drケアワンの原材料と成分を分析!

続いては、Drケアワンの原材料と成分について解説します。
Drケアワンの原材料は全て国産のヒューマングレード(人間が食べても問題ない品質)ですが、本当に安全で質の良いドッグフードなのでしょうか?

 

原材料の安全性と栄養バランスをチェックしてみましょう。

 

Drケアワンの原材料

鶏肉、玄米、大麦、ビール酵母、かつお粉末、黒米、赤米、むらさき芋、グルコサミン、コンドロイチン、昆布、ニンジン、しいたけ、大根葉、パセリ、ごぼう、青紫蘇、キャベツ、ブロッコリー、白菜、高菜、かぼちゃ、卵殻カルシウム、ビタミンE

 

Drケアワンの成分

タンパク質22.5%以上、脂質7.5%以上、粗繊維2.5%以下、灰分6%以下、水分10%以下、カロリー354kcal/100g

 

高タンパク・低カロリーの若鳥が主原料

Drケアワンには、主原料として高品質の九州産の若鶏が使用されています。
鶏肉は豊富な動物性タンパク質を含み、低カロリーでアミノ酸バランスがとても良い食品です。
そのため、運動量の落ちたシニア犬の健康維持には最適な食材だと言えるでしょう。

 

というのも、動物性タンパク質は筋肉の形成に欠かせない栄養素ですし、低カロリーであれば運動量の少ないシニア犬の肥満防止にも有効だからです。
さらに、鶏肉は必須アミノ酸が豊富に含まれているため、栄養素をバランスよく摂取できます。

 

抗酸化作用・関節サポート作用も期待できる

Drケアワンは、ワンちゃんの中でも特にシニア犬の健康維持を目的とするドッグフードです。
そのため、シニア犬にありがちな症状を緩和する原材料や成分も使用されています。

 

具体的には、免疫力の低下や筋力の低下を防ぐため、抗酸化作用のある黒米・赤米・ニンジン・カボチャ・むらさきいもが使われているほか、グルコサミン・コンドロイチンといった関節の健康をサポートする成分も豊富です。

 

消化不良・アレルギーを配慮した穀物を使用

Drケアワンには玄米・大麦・黒米・赤米といった穀物が使用されています。
穀物は犬にとって消化不良やアレルギーのリスクがある食材ですが、Drケアワンを与える時はそれほど心配する必要はないでしょう。

 

その理由は、アレルギーに配慮された食材が使われているからです。
Drケアワンには玄米・大麦・黒米・赤米が使用されていますが、これらはアレルギーの原因となる「グルテン」が少ない(含まれない)食材なので、穀物アレルギーのないワンちゃんなら安心して食べさせられます。

 

また、使用する穀物は犬が消化しやすいよう適切に調理されているため、消化不良を起こす心配もありません。

 

消化不良やアレルギーの心配がないだけでなく、玄米や大麦に豊富なビタミンEや食物繊維は、腸内環境を整える点がメリットです。
ドッグフードから穀物を摂取することで腸内環境が整い、免疫力を保つことでシニア犬も健康に過ごすことができるでしょう。

 

タンパク質・脂質の量も十分

Drケアワンの成分を見ると、ワンちゃんの健康維持に欠かせないタンパク質・脂質ともに十分な量が配合されています。
タンパク質22.5%以上、脂質7.5%以上が含まれているので、AAFCO(米国飼料検査官協会)の基準と比べても十分です。
※AAFCOの基準は成犬でタンパク質が18.0%以上、脂質が5.5%以上

 

タンパク質・脂質ともにもっと多いドッグフードはありますが、シニア犬の健康維持には十分な量だと言えるでしょう。

 

Drケアワンを試して分かった3つの事

うちでは8歳の柴犬を飼っているのですが、そろそろシニア犬と言われる年齢に差しかかってきました。
これまではペットショップで買ったドッグフードを食べさせていたのですが、食べない日があったり、ウンチがゆるくなることがあったので、「ドッグフードを変えてみよう」とDrケアワンを試すことにしたんです。

 

前のドッグフードから変えて3ヶ月ほど経ちましたが、その間に愛犬の様子をチェックしていて、私が気づいたことは次の3つでした。

 

食いつきが良い

うちの子は鶏肉が好きなので、Drケアワンが気に入ったようです。
ドッグフードを変えると食べないことが多かったのに、1日目からよく食べていました。

 

ウンチの状態が安定する

穀物など腸内環境を整える食材が使われているからでしょうか?Drケアワンに変えてからウンチの状態が安定しました。
匂いもそれほど気にならなくなったように思います。

 

シニア犬におすすめ

Drケアワンはシニア犬の健康維持に注目したドッグフードだけあって、うちの子も体調が良さそうです。
散歩にも喜んで行くようになりましたし、毛艶も良くなった気がします。

 

Drケアワンを愛用する飼い主さんの口コミ

続いては、Drケアワンを試した飼い主さんの口コミをご紹介します。
私のような良い評価だけでなく、悪い評価もあるので、ぜひ参考にしてみてください。

 

Drケアワンの良い口コミ

「うちの子は老犬で硬いフードだと食べにくそうにします。Drケアワンは少し硬いフードなので、ふやかすのに時間はかかりますが、いい香りがするのかしっかり食べてくれます。」

 

「安いドッグフードには質の悪い原材料が使われていると知って、Drケアワンを与えることにしました。安いドッグフードだと犬の健康に悪そうなので、長生きしてもらうためにDrケアワンを続けたいと思います。」

 

「初めは匂いを嗅いで少し警戒していたようでした。でも、食べ始めるとすぐに完食していました。」

 

Drケアワンの悪い口コミ

「興味は示しますが、思ったより食いつきが良くありませんでした。」

 

「賞味期限が1年と聞いていたので3袋買ったところ、届いたら賞味期限があと3ヶ月で切れる商品でした。古い在庫を先に発送しているだと思います。」

 

「1週間かけてDrケアワンに切り替えたタイミングで飽きられました。結局、元のドッグフードと混ぜて出しています。」

 

Drケアワンはどこで購入できる?

Drケアワンは公式サイトでしか購入できません。
楽天やAmazonを調べてみましたが、取り扱いはないようでした。

 

ちなみに、Drケアワンは1袋800g入りが3,000円で販売されています。
決して安い価格ではありませんが、お得に購入する方法があるのでチェックしてみましょう。

 

Drケアワンのお得な購入方法

Drケアワンをお得に購入するなら、公式サイトの定期コースがおすすめです。
定期コースは2種類あるので、あなたに合ったコースで注文しましょう。

 

1袋定期コース
  • 1袋2,700円で購入できる
  • 送料640円が必要(沖縄と離島は別途640円が必要)

 

3袋定期コース
  • 1袋2,550円(3袋7,650円)で購入できる
  • 送料無料

 

いずれのコースも好きなタイミングで配送の変更・停止ができますし、配送日は自由に選択できます。
また、30日間の返金保証が付いているので、Drケアワンを初めて試す方も安心です。

 

もし愛犬がDrケアワンを食べない場合、商品発送日から30日以内であれば、購入代金を返金してもらえます。

 

これならお金がムダになることがありませんし、愛犬が食べない場合は定期コースを解約できるので、「いきなり定期コースで注文して大丈夫かな?」と心配する必要がありません。

 

Drケアワンの与え方について

Drケアワンの評価やお得な購入方法が分かったところで、最後は食べさせる時のポイントをご紹介します。

 

まず、Drケアワンを与える場合は以下の給与量を目安にして、1日2回程度にわけて食べさせてください。
ただし、体重の変化、運動量によって適正な給与量は変わるので、愛犬の体調を見ながら与える量を調整することも大切です。

 

成犬の給与量
体重 給与量
1~3kg 31~84g
4~6kg 88~141g
7~9kg 134~191g
10~15kg 175~280g
16~20kg 249~348g

 

シニア犬の給与量
体重 給与量
1~3kg 27~61g
4~6kg 76~103g
7~9kg 116~140g
10~15kg 151~205g
16~20kg 215~254g

 

今のドッグフードから上手に切り替えるには

今まで食べていたドッグフードから急に新しいドッグフードに変えると、お腹がゆるくなったり、吐いたりするワンちゃんがいます。
そのため、Drケアワンに切り替える時は、前のフードに少しずつDrケアワンを混ぜ、1週間くらいかけて慣れさせてください。

 

切り替える途中にお腹がゆるくなったり、嘔吐などの症状がみられたら、切り替え期間をもう少し長くして様子をみましょう。

 

賞味期限と保存方法は?

ドッグフードの賞味期限は、基本的に製造から1年です。
ただし、開封すると酸化が進みますので、開封後1ヶ月を目安に使い切ってください。

 

保存する場合はしっかりとパッケージのチャックを閉じて密閉したうえ、直射日光をさけ、冷暗所で保管しましょう。

 

まとめ

Drケアワンは動物栄養学博士監修のもと製造された国産無添加のドッグフードで、HACCP準拠の厳しい安全管理のもと、国内工場で製造されています。

 

国産でヒューマングレード原材料が使用されているほか、腸内環境の改善や関節の健康サポートも期待できるドッグフードです。
そのため、免疫力が落ち、足腰が弱ってきたシニア犬におすすめのドッグフードだと言えます。

 

ただし、Drケアワンは1袋800gが3,000円と高いので、公式サイトの定期コースでお得に購入しましょう。
定期コースは好きなタイミングで休止・解約できますし、商品発送から30日以内であれば、返金保証も付いています。(愛犬がDrケアワンを食べない場合のみ。)

 

当ページの内容を参考に、Drケアワンを試すかどうか検討してみてください!

愛犬におすすめのドッグフードは「モグワン」

モグワンドッグフード

愛犬の健康に良いドッグフードをお探しなら「モグワンドッグフード」がおすすめです。

モグワンドッグフードは、犬の健康と食いつきを考えて作られています。
人工添加物不使用なのはもちろん、グレインフリー(穀物不使用)で、ヒューマングレード(人が食べても大丈夫な品質)の材料を使って作られているため、ドッグフードによって犬の健康を害する心配はありません。

さらに、食いつきの良さにも飼い主さん達から定評があります。
モグワンに変えてから食いつきがよくなった、ご飯タイムになるとすごく喜ぶようになった、といった口コミも多いです。
犬にとっておいしいドッグフードだということですね!

もし今ドッグフードにお悩みなら、犬にも飼い主にも嬉しい「モグワンドッグフード」を是非一度お試しください。
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